スタッフ(うわぁ来たよ…)
プロデューサー「ゲームの進行はどうだい?」シコシコ
スタッフ「現在ここまで進んでいます」
プロデューサー「導師である主人公が騎士のヒロインと共に旅をする物語…ふんふん…」
プロデューサー「このヒロインの声優誰?」
スタッフ「Aさんですね」
プロデューサー(そっかぁ…)
プロデューサー「このゲームなんか違うんだよね…王道すぎるというか…ひねりがないよねぇ…」
スタッフ「うわぁ…」(そうですか…)
プロデューサー「そうだ!このヒロインを途中で離脱させて別の真ヒロインをカッコよく登場させようよ!」
プロデューサー「声優はMちゃんね!これは面白くなるぞ!」
引用元: ・ゲームスタッフ「このゲームも形になって来たな!」プロデューサー「んほぉ~この声優たまんねえ~」
プロデューサー「いやいや…まだ絵とか公開しただけでしょ?」
スタッフ「色んなメディアにコンビで宣伝してますし!」
プロデューサー「ヒロインとは書いてないだろ」
プロデューサー「ヒロインは工事現場で働く仕事出来たとかなんか理由つけて途中退場にしてそのシナリオの続きを真ヒロインにやらせりゃいいよ」
スタッフ「ゲーム内での装備品ももう沢山用意してます!」
プロデューサー「それはそのままでもいいんじゃないもうさ」
プロデューサー「Mちゃん出そうよ~」ドピュピュ
スタッフ「フィギュアも主人公とヒロインの製作が決定してます!真ヒロインだか何だか知らないですけど突然入れられても困りますよ!」
プロデューサー「フィギュアは別に出せばいいだろ、キャラのフィギュアが2体出るってだけでヒロインがどうとか関係無いし」
プロデューサー「まあ見た目とか可愛いから人気も出るだろうし、客引きに最大限利用してあげてよ元ヒロインちゃんをさ」
プロデューサー「売れりゃあ文句ないっしょ?それより真ヒロイン合流してからのストーリーを考えようよ!」
プロデューサー「暗殺系の万能主人公が前人気出たから真ヒロインもそれで行こうよ!かっこいいし絶対人気出るって!」
スタッフ「あの…このシリーズは主人公とヒロインの仲が魅力の一つでもあるはずですよね、それを途中から変えちゃうって詐欺みたいな事になりませんか?」
プロデューサー「じゃあなんで最初からMちゃんをヒロインにしなかったの!?君のチョイスミスでしょ!?」
スタッフ「でもそんな雑なすり替えしたら設定に矛盾が出たりストーリーがおかしくなっちゃいますよ!!」
プロデューサー「このシリーズのストーリーなんて気にしてる奴いないだろ」
プロデューサー「シナリオは徐々に作り変えながらゲームの中身を完成に近づければ期限も間に合うでしょ」
プロデューサー「元ヒロインには客寄せとして主人公と共に宣伝頑張ってもらってみんなのハートを鷲掴みにしたところでMちゃんの真ヒロインの登場で大盛り上がりだ!」
プロデューサー「さっそくMちゃんと交渉しよう!」シコシコ
スタッフ「Aさん?ちょっといいかな…」
………
声優Aさん「えっ…建設工事イベントで退場してそのまま本編には一切出ない?…あの…私ヒロインって…」
スタッフ「本当に申し訳ないです…あのまだ内緒なんですけど…DLCでは活躍させる予定ですので…」
Aさん「…はぁ…」
Aさん「雑誌の表紙にもなってるよ…」
Aさん「主人公とヒロインのセット出演ここまで多くやってる作品もないよなぁ…」
Aさん「あっ…私はヒロインじゃなかったんだっけ…」
Aさん「なんでヒロインじゃないのに発売前の特別アニメ化で私のキャラと主人公の物語やってるのよ…」
Aさん「はぁ…」
プロデューサー「Mちゃんの声が特にいい!」ドピュピュ
スタッフ(このゲームもうダメかもしれない…中身はボロボロ…外装だけなんとか取り繕って良く見せてるけど…途中でストーリー変わったせいでゲームシステムも満足に調整出来てない…)
スタッフ(こんなのが記念作品になるだなんて…はぁ…)
スタッフ「とりあえずDLCも取り掛かっておくか…Aさんの為にも…」
プロデューサー「ん?!DLCもやる気満々なのかい!!どんな話にするつもりなの?」
スタッフ「えっ…えー…離脱したヒロインのその後を…」(これはマズい…)
プロデューサー「……」
スタッフ「え…?」
プロデューサー「離脱したヒロインの事を描いてないとそりゃ不満も出るだろうしね…大切な事だよ」
スタッフ「はい!そうですよね!頑張りますよ!」
プロデューサー「離脱したヒロインの所にMちゃんの真のヒロインがやって来て可哀想な元ヒロインに手を差し伸べて共に戦う事を誓うんだな!!」
スタッフ「は?」
プロデューサー「そうだろ?」
プロデューサー「Mちゃんの最後の舞台だな…!頑張ってくれよ!」
スタッフ「いやいや…Aさんのキャラの為のシナリオであってMさんのヒロインは関係ないというか…必要ないですよ!」
プロデューサー「は?お前Mちゃんは必要だろ馬鹿か?」
プロデューサー「お前なんかむかつくな…Aのキャラは性格ひねくれててMちゃんのキャラに殴りかかろうとして逆にやられて従うようになるストーリーにしろや」
スタッフ「えぇ…」
プロデューサー「俺はプロデューサーだぞ」
スタッフ「はい…」
Aさん「えっ…なんでこの二人いきなり喧嘩始めてるんですか…」
スタッフ「じゃあお願いします」
Aさん「私のキャラの性格これ本編に比べておかしくないですか?…なんか別人が書いたみたいに…」
スタッフ「お願いします」
Aさん「はい…」
プロデューサー「あぁ…Mちゃん最高だよ…」シコシコ
そして今彼はこの作品で高い売り上げを出し、作品シリーズ総合プロデューサーに昇格されたが
その後作品がボロクソに叩かれ大炎上し
ついに退社した
END
プロデューサーお気に入りの真のヒロイン役の声優がイベント中に土下座したとかマジ?
このイベントにプロデューサーはとんずらしてたとかマジ?
そのイベントでスタッフによって危険物の持ち込みがないか確認されてたのマジ?
公式のソシャゲでしっかりとヒロイン表記されて登場したのに
即謎の修正がかけられてヒロイン表記消されたとかマジ?
真っ先に主人公と一緒にフィギュア化されて
その時にしっかりヒロイン表記されてたのに
謎の見落としでヒロイン表記消されたとかマジ?
プロデューサーお気に入りの声優のキャラが元ヒロインの永久離脱とすれ違い位で参加してきて
主人公をも食う程の大活躍してみんなに持ち上げられまくるってマジ?
プロデューサーがそのキャラの事を「僕に似ている、誰からも好かれる」とか言ってたのマジ?
穢れのない導師である主人公と普通の人間が組んだら
人間の穢れのせいで主人公の負担になる
元ヒロインはそのせいで足引っ張って離脱したのに
仲間はおろか主人公までカメラから見切れて見えなくなったり
敵が壁付近に行くとカメラが壁越しにズームし始めて敵の背中だけ映ったまま他は何も見えなかったりするとかマジ?
ファミ通がまだ発売されていないのにフラゲ記事バレ後即そのDLCを謎の記念に期間限定無料配信したとかマジ?
しかも焦り過ぎてpalystationとか誤字してたのマジ?
いざ後日談配信されたらその永久離脱ヒロインの所にプロデューサーのお気に入りのキャラが向かって言って
「お前は仲間じゃない」発言や傷付ける態度取りまくって
プロデューサーのお気に入りのキャラがただ大活躍するだけだったクソみたいな内容だったとかマジ?
「ヒロインはプレイヤー自身が決めるもので自分達は決めていない」とか言ってたのマジ?
その発言した海外のイベントで離脱した元ヒロインのコスプレイヤーを宣伝に連れてたとかマジ?
その後騒動が激化してからプロデューサーがロゼをヒロインで作ったって結局認めてたのマジ?
これは大炎上間違いなし!
その際にロゼがアリーシャに授けた真名が
「そぞろ涙目のアリーシャ」
とかマジ?
(本編で主人公と契約した際に与えられた名前はマクオス=アメッカ「笑顔のアリーシャ」)
そのついでに発生したラスボス倒した後進行不能になるバグは直されなかったってマジ?
あらゆる職業に就こうとしても絶対悪だった過去が消えるわけじゃないし
ニコニコ掲示板が凍結させられたとか
2chの本スレが監視されてたとかマジ?
炎上後のテイルズのイベントでゼスティリア主人公の声優が
「このゲームはネットでよく調べてから買って下さい」とか言ってたのマジ?
ゼスティリアの炎上が鎮火しそうな頃に
他のゲームでセフレのコスプレイヤーを枕営業でメインキャラの声優にねじ込んだのがバレて
しかもそのレイヤーが孕んで勝手に結婚宣言して燃料投下しに来たのマジ?
前妻との長い別居生活を経ての離婚、そして御伽との再婚に至るまでの間にもうひとり、15年間連れ添ったというA子さんは、'01年から'16年まで藤島氏は彼女の住む福岡にマンションを借りて同棲していたという。
そして、昨年の6月18日から20日の間、彼女が東京に出張していたときに、彼はとんでもない行動に出る。
A子がいないタイミングを見計らい、同棲していた部屋から自分の荷物を持ち出したんです。A子に“いつ福岡に戻るのか?”と何度もメールして留守のタイミングを確認したそうです。
彼女にプレゼントした指輪など、ふたりの交際を裏づけるものもすべて撤去。福岡に帰る飛行機の中で、A子は藤島さんからのメールを受け取ります。“福岡の荷物を全部片づけました。もう戻りません”と書かれていました
藤島氏からは謝罪のひと言もなく、A子さんはこの年11月に精神的苦痛を受けたとして訴訟を起こし、現在も福岡地方裁判所で係争中だ。
キャラデザの藤島今こんなことになってるとかマジ?
新規プロジェクト「Project Prelude Rune」を立ち上げ、その開発のために新しい開発スタジオとして、「株式会社スタジオイストリア」(以下スタジオイストリア)を発足させたことを発表いたしました。
新生スタジオイストリア、いよいよ始動しました。創り出すコンテンツを通して新しい遊びの体験と物語を提供し、より多くのお客様へ「笑顔」と「感動」そして「幸福」をお届けすることを目指し、邁進してまいります。
新たな旗揚げとなるスタジオイストリアを、どうかあたたかくお見守り頂き、ご期待ください。
代表取締役 馬場 英雄
これマジ?
最後までがんばれ
これマジ?
ん…??!?
もうPS5出ちまったぞ
発売日になりプレイした人が続々と感想を書き込む
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ヒロインと思われていたアリーシャは少しパーティーに加入するだけのサブキャラである上に仲間から陰口を叩かれ、
情報があまり発表されなかったロゼはヒロインどころか主人公を食うほどに大活躍。
ほぼ全てのプレイヤーがアリーシャの冷遇とロゼの持ち上げについておかしいと批判される。
そのほか、この2人の入れ替わりを起点としておかしくなっていくシナリオや、戦闘中の劣悪なカメラワークも批判される
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土日を使いクリアした人が増えて益々ゼスティリアのあらゆる要素に不満が出る
公式ツイッターに謝罪や弁明を求める人が増えるが、発売日直前までイキイキしていた公式ツイッターがだんまりを決め込む
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27日(火)20時過ぎ
『週刊少年ジャンプ』誌のフライングゲットでアリーシャ主役エピソードのDLC配信(1300円)が発覚。
発表時期が早過ぎることからどう考えてもゲーム発売前から用意されていたものであったため、
「同情心を誘ってDLCを買わせるために不憫な扱いにしたのか」「1300円で真の仲間になれる」などと批判・揶揄され、
内容と値段と発表時期にブチ切れたユーザーが、公式コミュニティ、匿名掲示板2ちゃんねる、ニコニコ大百科、通販サイトAmazonのレビューなど
あらゆる所で怒りをぶつけ炎上
即効公式が反応。『週刊少年ジャンプ』→『週刊ファミ通』→公式という通常の発表順を無視してまでDLCの存在を発表した上、DLCの 期間限定 無料化まで発表
急なことで焦ったのか、PlayStationをPalyStationと誤記
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24日に放送予定だった3週連続CMの第3弾が放送されなかった事が話題になる
※時勢に配慮の可能性あり、公式サイトではその情報はすでに消されている模様
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公式コミュニティで「詐欺」がNGワードに
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Amazonにてレビュー消し・制限がかかる
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プロデューサー馬場英雄、台湾でのインタビューにて、ヒロインについて「キャラはゲームでの登場順で公開した」と発言するが、
発表順はスレイ、アリーシャ→ミクリオ→エドナ→ライラ→デゼル→ザビーダ→ロゼ
登場順はスレイ→ミクリオ→アリーシャ→ロゼ→ライラ→ザビーダ→エドナ→デゼル
と、スレイとライラしか合っていないため、苦し紛れの言い訳と見られている
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同インタビューで「ヒロインが誰か決めるのはプレイヤー」とも発言。
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31日(土)
ソーシャルゲーム『テイルズ オブ アスタリア』にてアリーシャのプロフィールに「ヒロイン」と記載されていることがTwitter等に流れる
ニコニコ大百科の「馬場英雄」掲示板、プレミアム規制になっていることが発覚
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PSO2とのコラボが決定
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2日(月)
ソーシャルゲーム『テイルズ オブ アスタリア』のアリーシャのプロフィールや、アリーシャのフィギュアの説明文から「ゼスティリアのヒロイン」という文言が削除される
※詳細は問題発言集にて掲載
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馬場の「ロゼは自分に似ている、誰からも好かれる、みかこし(小松未可子さん、ロゼの担当声優)大好き」という発言、
ロゼ加入以降シナリオがおかしくなること、過去の情報で台本未完成状態での収録が判明した。
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ロゼ役の声優オーディションがエドナ役より1年ほど遅れていたことが発覚する(2015年1月6日の福圓美里さん、エドナの担当声優のツイッター」
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木村良平さんのTwitterと小松未可子さんのTwitter裏垢らしきもののやり取りが発見される。
@yellow_borderというTwitterアカウントが小松未可子さんの裏垢なのではという噂があり一部で騒ぎになっていた。
2014年7月4日 @Ryohey_Drunk : @yellow_border ヒロインを?
2014年10月28日 @Ryohey_Drunk : @yellow_border それは断れ(笑)
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発売された公式コンプリートガイドのインタビューにおいて、馬場がDLCストーリーの続きがないことを明言。
同インタビューにより、プロデューサー馬場英雄・シナリオライター山本尚基・ディレクター長谷雄太の戦犯が確定&燃料発言多数
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24日(火)
樋口氏「もうこれなら仕方ないね、って思う。」とTwitterで呟き消去。その後「そうじゃないんだけどなあ…」と呟く※何に対するツイートかは不明
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他ゲームのツイッターでゼスティリアのDLCをネタ扱いされる
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『ビバ☆テイルズ オブ マガジン』2015年4月号で、3月号で予告されていた馬場のコラムがなくなる。
『ビバ☆テイルズ オブ マガジン』2015年4月号の内容と公式コンプリートガイドのインタビューの内容が食い違っており、アリーシャ離脱を巡る理由でバンダイナムコ社の意見が統一できてない。
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ニコニコ動画のアリーシャMMD動画の1つが不自然な利権者申立の対象物: 個人の著作物で削除される※馬場英雄氏に対する批判で炎上が問題だった?
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バンナム窓口の個別回答でアリーシャアフターEpはストーリー完結と断言される※TOZやDLCが完結とは言っていない。
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ufotableのホワイトデー感謝イラストに本作ではなく『エクシリア2』が選ばれる(年賀状は本作だった)。
贈られたチョコへのお礼ではあるが年末にTVで特番が放送されゲーム発売から3週間と余裕あるバレンタインの結果がこれであり
本作がufotableファンにも受け入れられなかった事が判明する。(少しでもチョコが届いていれば新作効果でゼスティリアも描かれるはず)
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ニコニコ大百科「馬場英雄」の項目、掲示板の凍結解除(ただしプレミアム限定の規制は続行)
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ラスボス後の進行不能バグについて公式回答は存在を認めず、ユーザーに責任転嫁する(ユーザー全員同じところでバグがでているのにも関わらずディスクの傷が原因だと主張)
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週刊少年マガジンの漫画家コンノトヒロ氏(うわーアリーシャー! 発言者)及び「俺ガイル」作者、渡航氏がゼスティリアをネタにした作品を相次いで発表。
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テイフェス2015の物販が発表、団扇は「スレイ・ロゼ」と「ミクリオ・アリーシャ&エドナ」
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ラスボス後の進行不能バグについて公式回答(3/19付)は存在を認めず→調査をする だが公式HP等ではアナウンスしてない
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公式コンプリートガイド561pの設定画から神威化ロゼは「ウェディングドレスのイメージです」「スレイはタキシード」の文言が発掘される。
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ラスボスバグに対しての”調査中”から1週間後の公式回答”未だに調査中でバグと認めてないから公式発表しません”
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またしても公式が無宣告アップデートをするも(内容不明)ラスボスバグは完全に直らず。(前回までのバグとはタイミングとバグるカメラの位置が若干違う?)
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公式窓口すら困惑状態「テイルズオブゼスティリアについては何故か告知をせずアップデートした状態になっているようでして」
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『ビバ☆テイルズ オブ マガジン』2015年5月号に掲載の人気投票女性部門でアリーシャ2位、ロゼ圏外
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公式掲示板で「英雄になるんだ!」という人物が『ゼスティリア』を擁護するが、書き込みに「personal code:hideo/2357.88」なる謎の文章が紛れる。
その後、「英雄になるんだ!」の書き込みが存在自体抹消される(通常の書き込み削除時は、名前は残りメッセージだけが削除される)。
上記の謎の文章が他のユーザーにより次々と書き込まれるも該当書き込み削除の嵐。「英雄になるんだ!」、馬場本人疑惑
なおこの擁護で挙げられた「TOZのいいところ」とは、2ちゃんねるでまとめられた「これくらいしかいいところがない」という皮肉を込めたものであるが、そうとは気づかずに擁護意見としてコピペしてしまった模様
Leet文字を使って訳すと「2357.88」は「ZEST.BB」になる
(ちなみにleet文字が流行っていたのは2011年でゼスティリア開発着手がなされていたと思われる時期なので信憑性は高い)
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ゼスティリア発売前のアリーシャの声優茅野愛衣さんの発言が発掘される。
「スレイが肉で、その親友のミクリオが魚だとしたら、アリーシャは“ソース”になりたいと語った。前菜やスープ、デザートではなく、メインの料理に添えてあるもののイメージだという」
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ビバマガでロゼは本当は出来れば殺しをしたくない、ルナールに家族ごっこの建前と言われても曲げない強い覚悟と意志を持ってるなどと擁護される。
ビバマガロゼ擁護色々
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ラスボスバグに対してバンナム電話窓口の個別回答「ソフトを郵送して頂き、こちらで確認する。しかし交換か否かは判断後になる。」とやはりユーザーに責任転嫁する※同時にPS3本体買替えも推奨している。
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ラスボスバグ対応で業を煮やしたユーザーが消費者庁に凸して"不良品"案件として受理される。
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海外版PV(English Trailer)が公開されるが内容は日本語版PV2と同じでやはりロゼは映っていない
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「馬場Pの人格を勝手に改造するな」と言ってきた連投天族が「取り次ぐにもあんたの氏名も住所も連絡手段も知らない」と
関係者であることを仄めかす発言をうっかり投下する。その後、連投加速させて荒らしとして浪人(●)を焼かれる。
↓
作中における大地の記憶20年前と矛盾が生まれる。また、”ミケルがヘルダルフに呪いをかけた際に、代償として人々の記憶から彼は消えた”と記載されてるが、
作中ペンドラゴで「20年前にも導師はいた…」というセリフを話すモブがいることから、これらは後付ではないかと疑惑が浮上する。
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小説版ゼスティリアでアリーシャとの出会い(導師の夜明け部分)が省略されなかったことにされる。
ニコニコ超会議「バサラ4皇&DMC4SE」チャンネルでコラボの話題から馬場Pに露出禁止令が出ていることが暴露される。
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テイマガの漫画版アリーシャアフターエピソードのキャットファイトが問題だらけの原作から変わらないまま掲載される
テイマガインタビューにて小野坂氏がロゼについて小松氏に鋭い質問
4日(月)
徳島のマチアソビに馬場P出演、ユーフォーテーブルの近藤光代表から心配されて「いやー心配かけて申し訳ない」と返す。ユーザーには特に謝罪などはなし
馬場解任の署名サイトができる
↓
8日(金)
馬場、ファミ通のインタビューを受ける。
ヒロイン云々についての勘違いやあえて描写しなかった部分をくみ取られなかったなど、全てをユーザーのせいにする
ロゼがヒロインであると断言
アリーシャDLCの「to be continued」は「本編のエンディングに続く」という意味
テイフェスを目前にしてニコニコ大百科の「テイルズオブゼスティリア」のページがついに「馬場英雄」のページに続いてプレミアム規制される
↓
今年はティフェスのニコ生放送なしと発表 またもニコ生から逃亡する
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馬場P毎年出てたティフェス直前の食事会も逃亡し、代役の方を出席させる
テイフェス入場前にて「手荷物検査・金属探知機・持参の飲み物を試飲してください」と謎の発言される
ティフェス一日目は馬場P出演せず、出演者や来場者らの反応からTOZ黒歴史化
スレイ役の声優からも「TOZはネットで検索してからプレイしてね」と自虐ネタにされる
新作『テイルズオブベルセリア』
7日(日)
馬場P出演せず、スペシャルスキットも来場者の反応は薄かった
テイルズオブシリーズ2016年TVアニメ化決定、PVにはX、X2、Zの順で映り、スレイ→ミクリオ→ロゼ→ライラ→エドナ→デゼル→ザビーダ→アリーシャの順で映る
最後に新キャラも登場する
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14日(日)
コトブキヤ秋波原館テイフェス後夜祭トークイベントに馬場Pは例年出演していたが今年は出演せず
↓
バンナムHD株主総会
<ゼスティリア関連>
Q. 『テイルズ オブ ゼスティリア』について、ゲーム内容が事前の告知と違っていた。(序盤しか使えないキャラがいる。DLCで買わないといけないなど)
A. わざとやったわけではありません。裏切らないようにしたいです。
Q. テイルズの評判が良くない。テイルズの馬場プロデューサーが私利私欲で20年続くテイルズシリーズを滅茶苦茶にしてバンナムに泥を塗った的な噂が飛んでいる。調査と処分をお願いします。
A. 馬場はよく知っていますが、そんなことすると思えない。個人の問題ではないと思っている。
<その他>
Q. DLCについて。DLCの売上がパッケージの売上を上回っているのでは?こういうのを巷で「バンナム商法」って呼ばれていますよ。
A. 「バンナム商法」という言葉初めて聞きました。ダウンロードありきの商売はしていません。
テンプレを改変して炎上騒動を矮小化しようとしようとする天族が暗躍していたが、ほぼ同じ内容であるこのwikiにはなぜかノータッチ
テイルズ20周年壁紙にてスレイとロゼが堂々と載せられるが、なぜかGからはシェリアが載せられ、過去作を巻き込んだヒロイン論争が勃発→翌日ソフィに無告知で修正される
スマホ「テイルズオブリンク」描き下ろし水着キャラでアリーシャが登場、ライラとエドナは「アスタリア」で登場済み、馬場P曰くヒロインのロゼはいまだ登場せず
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海外製作動画『Top 10 Series That Deserve to Die』(続けるべきではないシリーズ)でTalesが9位とゼスティリアでの不満爆発は知れ渡ってる模様
モバイルくじA賞タペストリーのヒロイン集合絵がテイフェスで映り込んでいた画像とキャラの配置が明らかに異なりロゼねじ込み疑惑が再び浮上
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設定資料集でもロゼ擁護などが続き、設定の矛盾は混迷を深める(「ロゼは矛盾に目を背けず向き合う」というパーフェクトガイドの「善悪を超越した稀有な存在」と矛盾する設定、
ぞそろ涙目が特に深い意味はないただの嫌がらせであることが確定、八天竜まさかの2匹欠番、ライラ役の松来さんによる意味深なコメント、奥村氏担当キャラ離脱裏話吐露など)
テイルズチャンネルの掲示板が必要のない模様替えをし、ユーザーからは批判的な声が上がる
小説下巻もロゼ推しの末に
『果てしない偉業』なる設定とやはりこれまでの説明と矛盾する新説『穢れを生む一切の隙をつくらない』が登場した他「真の仲間」「悪なら~」「善意も~」等の迷言がカットされる
馬場P解任を求める署名活動がついに終了、最終結果は3,027票に
時期を同じくモブ扱いのキャラであるアリーシャも再販決定、馬場Pが公言したヒロインのロゼは未だ発表されず
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署名発起人によりついに馬場P解任を求める署名がバンナムに提出される
テイマガ本誌で不定期化が公表され2016年TVアニメやベルセリアが控えているにも係わらず実質休刊となる
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電撃ホビーマガジンでアリーシャ再販記事にて再びヒロインと表記される
「よるのないくに」のキャラデザ担当からツイッターにて「追加シナリオDLCは無料です。1300円じゃありません」と煽りともとれるツイートが確認される→現在は削除されているが常識的に考えてれば妥当な判断である
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TGSのSO5にて
Q. 「ヒロインは離脱しますか?」
A.「ヒロインはユーザーが決めてください。カップルエンドがあるので」
という質疑応答があり
上記の「よるのないくに」の件と合わせてゼスティリアの負の影響が未だ存在することが改めて確認される
署名に設けられていた返答期限を過ぎてもバンナムからの反応はなく、受け取るだけ受け取り読まずに捨てられた可能性が高い
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テイルズチャンネルにて突如情報漏洩対処の削除ガイドラインが打ち出され、個人情報書込みに関する注意がポップアップされるようになる
Steam版発売直前の10/10に日本から見れなくなる(通称:おま国)2016年予定のシンフォニアはまだ見れる
Steamでの予約リワード数が急増(10/6時点59%→10/11時点80%→10/13午前2時には100%)
予約特典の威力なのかデータ操作なのかは不明だが、日本から見えなくなった途端に増える流れから不正操作が疑われている











































































































































































